あくまでも占い師のイチ意見です。

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亡くなった人やペット・天使からの愛のメッセージを伝えるミディアム(霊媒師)Tomoちゃんが、人生をより良くするっぽいお話をつらつらと書くブログ。霊感タロットやチャネリング、故人交信のご依頼を随時承っております

琴線に触れ、安堵の涙が止まりませんでした

ミディアムシップリーディングの感想を中山ゆうみ様 よりいただきました♡

「安堵と喜びから涙がスーッと出てきて止まらず…自分でも琴線に触れたのが解りました」

「二人からの愛のメッセージは「自分を信じてもっと堂々とやり続けなさい」ということでした。」
ミディアムシップリーデングをありがとうございました。
わたしの育ての親だった父方の祖父母たちに30年ふりくらいに話ができました。最初にどちらと話すかを考えていた時にやっぱり祖父からコンタクトがあったと言われて「やっぱり」と思いました。
明治生まれの二人ですから夫である祖父を立てたのでしょうか?祖父の本人確認のイメージはそのもので、好きな日本酒をいまでも気兼ねなく飲んでいるんだということがわかり思わず笑ってしまいました。
肉体がなくなった今では健康を気にすることなく飲むことができるんでしょうね・・・・。
繊細で頑固で厳しくて、優しかった祖父。気丈で情が深く厳しかった祖母。
二人共旅立った時期は違いますがいつもわたしを見護っていてくれているのはわかっていました。
ですからそのお礼も言いたかったのですが、リーデングが始まってイメージを伝えられると安堵と喜びから涙がスーっと出てきてしまい、止まらず、ただ、ただ黙ってしまいました。Tomoちゃんさんにはわからないようにしていましたが(笑)
自分でも琴線に触れたのがわかりました。
何を聞いたらよいのやら・・・そんな不安もありましたが、始まってしまうとそういう気持ちはどこかへ行ってしまいました。
ただ、ただ、その空間にいて繋がっていることが嬉しかったのです。もう目には見えない存在となってしまった二人がちゃんといるんだ。
という実感があったからです。いつもいつも心の窮地に立たされたとき、音や形で表現してくれていた祖父母たちでした。「あの時のランプの光はおじいちゃんだったの?」と一つ聞いてみたのですが、それは祖母のいたずらだったということもわかりました。
以前、わたしの部屋のベッドサイトにおいていた月の形の丸いランプが帰宅したら緑色についていたことがありました。このランプは8色あり色が変化していくものでしたのでいきなり緑がつくことはないはずでした。
そういえばあの時は辛かった・・・。いまでは思い出のように感情はなくなって思い出しますが、そういう時は必ず祖父母の名前を心の中で呼んでいました。
二人からの愛のメッセージは「自分を信じてもっと堂々とやり続けなさい」ということでした。
わたしにしかできないもの。オリジナリティあふれる仕事と行き方をこれからも二人は温かく応援してくれているのだと確信しました。
これからは困った時だけではなく(苦笑)いつもいつもその存在に感謝して生きていこうと思います。ありがとうございました。
中山ゆうみ

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中山ゆうみさんは「おそうじ伝道師・セラピスト」として活躍なさっております。

片付け・おそうじ伝道師&クリアリングセラピスト 中山ゆうみ

ご友人を経由して知り合ったという経緯でしたが、ミディアムシップリーディングに興味を持って下さり、またリーディングをさせていただき光栄です。
今回はSkypeを使ってのリーディングセッションだったのですが、涙を流されていたのに私側は気付かずにおり・・・(音声のみのやり取りでしたのでね)

涙が出てくると言うのは、癒しが始まっているというサインであり、心の琴線に触れなければ起きない事ですので、「癒されてもらえたようでよかった・・・」とこちらも(故人も)安心しきりです。本当にありがとうございました。